法師旅行記

勝持寺の紅葉(by punchmsさん)

法師
2日前、柳谷観音で勝持寺の紅葉情報を聞いて、「勝持寺」にバイクで出掛ける。 
近くに、「大原野神社」「正法寺」があり、こちらの紅葉も楽しむ。 
先ず、大原野神社&正法寺へ行き、その後、勝持寺へ向かう。

勝持寺は、京の西山連山の麓にある古刹で、『花の寺』とも呼ばれ、境内に約100本の桜がある。 
西行法師が植えたといわれ、鐘楼の傍らの銘木「西行桜」で知られる。             

大原野神社には、春日造りの丹塗りの壮麗な本殿、猿沢池を模した鯉沢池がある。      

正法寺は、大原野神社の大鳥居を背にして、すぐ左向かい。
朱塗りの欄干「極楽橋」があり、そこを渡ると正法寺。

 ・拝観料      
   勝持寺=400円   

 ・勝持寺の紹介HP(京都市観光文化情報システム) 
   
  • http://kaiwai.city.kyoto.jp/search/view_sight.php?ManageCode=1000278&InforKindCode=1
  •            
     ・大原野神社のHP 
       
  • http://www.kyoto-web.com/oharano/
  •   
     ・正法寺のHP 
       
  • http://www.geisya.or.jp/
  • ~tf109/shohbohji/

    【旅行時期】2008/11/25~2008/11/25
    【エリア】嵐山・嵯峨野・太秦・桂
    【テーマ】花見・紅葉
    【投稿者】punchms

    2005年から2008年に続くシルクロードの旅-2(by wwitssさん)

    法師
    8月25日
    天山山脈のふもとの湖天池に。ボゴタ峰は半分が雲のかなたでよく見えない。モーターボートで湖内をスピード遊覧、すっごく気持いい。道々は先月の大洪水の影響もあり道がでこぼこ。例によって好き勝手な食事は、地鳥のスープがすごくうまかった。

    トルファンへ。
    自動車で3時間以上の道のり。途中に風力発電所を見、かの三蔵法師がひそかに西安を抜けてたどり着いた高昌国の故城に。ロバの馬車で現地に向かった。ものすごく暑い。

    ウイグル族のかわいい少女たちが物売りに来た。

    次はそろそろ”孫悟空”の世界の火焔山に入ってきた。

    ベゼグリ千仏洞の石窟は、数々の盗掘で見るも無残な状態だった。
    ウルムチ市内に帰り回教徒のレストランへ。当然羊料理だ。酒を飲めないのが普通のようだが大丈夫な店もあった。

    8月26日
    新疆博物館で(今新築中のため仮小屋)沢山のミイラを見た。
    中央公園から市内を一望したが改めて大都会だ。ここでの生活費は日本円で1ヶ月やく8、000円とか、100?のマンションが500万円ぐらい、なんと住みやすいのか考えさせられる。

    夜便で空路上海へ、長い長い旅はそろそろ終点。

    【旅行時期】2005/08/25~2005/08/26
    【エリア】敦煌
    【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
    【投稿者】wwitss

    両界山横蔵寺の紅葉 2008(by 風に吹かれて旅人さん)

    法師
    2008年11月16日(日)『横蔵寺もみじまつり』を開催。
    以前行ったら.駐車も出来ないので
    去年から.週末の前.金曜日に2008年11月14日(金)に
    美濃の正倉院と呼ばれる横蔵寺の紅葉に立ち寄りました。
    夜はライトアップされ幻想的な雰囲気をかもし出すのでしょうね。
    秋になると周囲の山々や境内に植えられた木々が美しく色づき、
    紅葉の名所となるのも当然でしょうね。
    【参考】
    正式名称を「両界山横蔵寺医王院」と言い、
    延暦20年(801年)伝教大師最澄(サイチョウ)が創建したと伝えられる寺
    本尊には薬師如来像(重要文化財)や大日如来像(重要文化財)など.
    計22体の重要文化財が安置されている。
    舎利堂には、即身成仏した妙心法師のミイラが安置されている。

    【記録】
    美濃の正倉院こと横蔵寺 2007
  • http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10202834/

  • 両界山横蔵寺の紅葉 2007
  • http://orangestudio.homeip.net/gallery/user.php?userid=25313

  • 【旅行時期】2008/11/14~2008/11/14
    【エリア】揖斐川
    【テーマ】花見・紅葉
    【投稿者】風に吹かれて旅人

    西安3泊4日満喫ツアー?(by junkoさん)

    法師
    西安・・・有名な観光地だけど、最近は添乗員付きで行くことは少なくなってしまった。
    なぜなら中国の日本語ガイドさんはとてもしっかりしているので、添乗員がついてなくても十分なのです。

    ただ今回は普通のツアーとは違い、東京某地区・農○さん企画のご招待ツアー。
    農○の支店長が随行し、添乗員も随行する、いわゆるVIPなツアーだったんですね。

    お客さんも地元の地主さんたちばかりで、資産総額ウン億円とか。だから、聞いてみればこの3泊4日のツアーで20万円は超えるという・・・!!ひええ〜〜

    この値段を聞いただけで妙な緊張がわいてきたんだけど、いざお客さんに会ってみたら、みんなすごーくいいおじちゃまばかりで、結果、とっても楽しく4日間過ごせました♪

    ・・・と、前置きが長くなったけれど、今回は西安の定番3泊4日ツアーの内容をご紹介したいと思います^^

    10月9日 〜1日目〜

    JAL609便で成田→西安直行で約5時間
    (直行ってありがたいです♪)

    14:00 西安AP着 14:45AP発
    空港の外に出たとたん、
    一斉に「うわッ!」
    スモッグで視界がワルい〜(><)
    今時、黄砂!?と思ったが、黄砂ではなく、この時期の西安はいつもこうなのだとか。もちろんホコリも混じっているらしい。。しょっぱなからドヨーン、とした印象。
    さすが黄土高原。。。

    バスにて西安市内まで約30分(今日はとてもスムーズ!)。

    15:25 西安城内入場式体験 16:05発
    まずは西安城壁の入場式体験!
    ここでは、古代城壁の中に入るときに行われていた入場式の様子を、古代の衣装を着た官人官女たちによって再現されます。その入場式を体験できるのです。

    スタッフによる日本語と、英語の案内があります。

    今日は我々のほかにインド人の団体がいたんだけど、スタッフが英語で案内しようとしたら、「私たちのほうが先に着いたんだから日本語で案内してよ」とGさんが主張してくれて、日本語から案内してくれました♪

    入場式のあとは、自由に城壁の上にあがって、市内の様子を眺めたり・・・
    西安は、中国の城郭都市のなかでもほぼ完璧に古代の城壁が残っている街です。西安の城壁は明の時代のもの。

    上に歩いてのぼったり、自転車も走れます。
    夜は城壁がライトアップされてきれいです(ただし南側だけ)。

    16:33 大雁塔 17:37発
    今日のスケジュールに余裕があるので、急きょ明日のぶんを今日に。
    この大雁塔は、別名慈恩寺。
    かの有名な三蔵法師がインドから持ち帰った経典をおさめた寺院。塔は7層64m。入場券とは別に、塔に登るのに20元かかりますが、かなりキツイので、今回ご高齢の方が多い私たちは、下から眺めるだけにしました。
    以前私も2回登ったことがあるけど、2回とも筋肉痛になったことがあるし。

    プライベートで来たときには気づかなかったけど、この寺には日本語ガイドが常駐していて、スルーGとは別に、境内を案内してくれます。私も初めてなので、興味深く見学。
    説明は分かりやすくてよかったのですが、最後に連れて行かれた小部屋で、この慈恩寺の住職さん手書きの掛け軸の販売が始まりました。これが目的だったのか!?(−−;
    なんでも、とても有名な書道家でもあるらしく、確かに見事なお手前。
    幸いにも今回のお客様のなかでは、書道を嗜んでいらっしゃる方もいらしたので、なかなかよい反応。
    でも、迷いに迷った末、誰も買わずに退散。
    本来は我々は買い物で来たワケじゃないはずなのに、何も買わないとなんか申し訳なく感じてしまう・・・

    そしてこの大雁塔の前の広場は、2003年に新しくつくられたもの。私が最初にきた2001年にはなかった。
    いまや休日になるとこの広場では見事な噴水があがり、たくさんの彫刻がならび、市民の憩いの場となっています。ちなみにこの広場、設計は日本人、造ったのは中国人だそうです。

    そして今回初めて気づいたことですが、この塔、よーくみると、曲がっているのです!
    ピサの斜塔・・・とまではいかないけど、なんでもシルクロードの方角に向いて、傾いているのだとか・・・新発見!

    17:45 茶芸館 18:25発
    いったんホテルにチェックインしてもいいが、ゆっくりはできないから、というGさんの提案で急きょ立ち寄り。
    中国の茶芸館では決まって流暢な日本語の説明付きで、目の前で様々な中国茶を淹れて味わうことができます。

    実はわたし、中国茶にはあまり興味がない。
    いま中国茶は日本人にとって珍しいものではなくなったし、特に今回は男性ばかりのメンバーだから、購買欲もそんなにないんじゃないかと思ったので、本当は寄りたくなかった。
    でも、実際こういうのがGさんの収入につながるワケで、そういう事情を知ってる同業者としては、立ち寄り拒否すると申し訳なく感じてしまうのもたしか。

    結局支店長にお伺いをたてて、立ち寄ったのだけど・・・
    お店はガランとしていて、お客は私たちだけ。
    なんだかさびしい。
    店員さんはいっしょうけんめい説明してくれる。
    でも、商品はすべて高め。
    茶器とかも、街中の市場の10倍くらいする。
    でもそんなことお客さんには言えないし(−−;
    こういうとき、添乗員は黙っているしかない。
    余計なひと言で、Gさんとの信頼関係を崩したくもないし。

    話はズレましたが、結果、お客さんけっこう買い物してくれました。
    そして一行は夕食へ。


    18:50 夕食「徳発長餃子楼」 20:20発
    ガイドブックにものっているほどの有名店です。
    約19種類の餃子が味わえます。
    日本の餃子とちがって、こっちのはほとんど蒸し餃子。
    でもその形や色づけがかわいらしくて、一つ一つ味も違うのです。
    お店のなかもとてもにぎやか。
    コースの最後には西太后が愛したという餃子も出てきます。
    日本人客や欧米客もいて、なんだかホッ。
    だって、ここまで日本人客と全くすれ違いもしなかったんだもん(><)

    20:30ホテル着
    おなかいっぱいになって、ホテルへ。
    ホテルは南城壁門の目の前にある「ハワードジョンソンホテル」
    。5ツ星ホテルです。となりは全日空ホテル。

    城壁のライトアップは南門だけなので、夜、散歩がてらブラブラ。
    城壁前の広場では、地元のおばちゃんたちが不思議なダンスを踊っていてとてもにぎやか。
    城壁の中から市中心部の鐘楼までの一帯は、西安一の繁華街。
    明かりも煌々としていて人もいっぱい。

    でも・・・
    東京に慣れ親しむ自分にとっては、やっぱりまだ物足りなさを感じる。比べたらいけないんだけどね。

    明の時代から残る城壁に囲まれてあるネオンの繁華街。
    妙な組み合わせだなあ。

    今回西安に来てみての印象は、なんか寂しいこと。
    日本人客がほとんどいないのも原因の一つだけど、上海などとちがって内陸にあるというロケーションや、スモッグの天気のせいかも。

    城壁に映えるネオンの灯りが、なんだか余計さみしさを増していたように思えました。

    でも、西安の魅力は明日以降に見る兵馬俑坑や華清池に尽きる!
    楽しみにしよう♪

    ☆1日目おわり☆

    【旅行時期】2008/10/09~2008/10/12
    【エリア】西安
    【テーマ】
    【投稿者】junko

    気ままな自分デザインの旅日記(by wwitssさん)

    法師
    キジル千仏洞へ
    7月28日(月)

    雨模様の10時、ホテルを出発して「キジル千仏洞」へと向かう。

    「天山南路」の要衝として知られているクチャは、仏教東漸と縁が深い。仏典を漢訳した高僧・鳩摩羅什の出身地であり、七世紀には、西遊記で知られる唐の玄奘三蔵法師が、天竺(インド)ヘの旅の途中に立ち寄っている。
    イスラムの地となった今でも、山麓の水辺には多くの仏教遺跡が点在する。三世紀から九世紀ごろにかけて掘られた236の石窟に、計約1万平方メートルの仏教壁画が残る。その壮麗さは、敦煌・莫高窟にも比肩しうる。ただ、塑像はイスラム教徒に破壊され、顔を削り取られた涅槃仏など少数しかない。四面の壁、天井に、如来、菩薩、飛天、釈迦仏の前世の物語に登場する動物たちが、交響楽団のようにびっしりと配置されている。破壊された窟にわずかに残る壁画の断片も美しい。ガンダーラ美術を思わせる西洋系の顔立ちの仏が多い。第八窟に描かれた伎芸飛天が抱える楽器は、奈良・正倉院の国宝「螺鈿紫檀五絃琵琶」と同型という。
    書物にはこう書いてある。

    年間降雨量50mlほどのこの砂漠地帯では、今日の雨は珍しいようだ。途中の道は工事中でガタガタ、そのうえトラックが多く渋滞が続いている。

    「クズルガハ烽火台」が見えてきた。

    クズルガハとは赤い色の関所と言う意味で、烽火台は2000年前に日干し煉瓦で造られ、高さ17.8m、幅5mであった。ようだ。

    キジル千仏洞に到着
    7月28日(月)その2

    道路工事のためガタガタ道を揺られ、やっとのことで「キジル千仏洞」に到着した。

    ここは中国でも一番古い千仏洞で、4〜6世紀の石窟が多い。
    チケットを買うと、ガイド嬢が石窟を案内してくれる。

    入口に”鳩摩羅什(クマラジュ)の像”がある。
    鳩摩羅什は、著名な仏教学者で父がインド人母が亀茲王の妹で、長安で300巻以上の仏経を訳して大乗仏教の発展に努めた。 そうです。

    石窟に入って見たが、ほとんど壁から剥がされた無残な洞窟ばかりである。ドイツの探検隊による盗掘とイスラム教徒による顔の部分が消されている。紅衛兵 による破壊もあったようだ。
    ここはカメラ禁止で石窟内の撮影は出来ない。

    隣の研究所内にレストランがあり、昼食をしよう。土産物も販売していて売り子のおばさんがさかんに買わせようと頑張っていた。

    17時いったんホテルクチャ飯店に戻り、シャワーを浴びて小休止。20時食事のため市内へ。ぶらぶら探したらレストラン街やショッピング街、娯楽施設のエリアに出くわした。いろいろ揃っている。今日は火鍋料理にしよう。

    南彊鉄道鉄道寝台車
    7月29日(火)
    今日は南彊鉄道夜行列車に乗るため夕方まで時間がある。
    10時クチャ飯店を後にクチャ市内の観光へと出かけた。

    先ずは「庫車(クチャ)王府」へ。ここは、亀茲王国の王府で現在も王の末裔が生活をしているそうです。
    博物館には歴代の資料・宝物が展示されている。

    次は「庫車大寺」へ。
    クチャ大寺はクチャ(庫車)の旧市街にあり、イスラム教建築物として有名。イスラム教がクチャ(庫車)に伝播した後、約15世紀頃に建立された。
    このクチャ大寺はクチャ(庫車)県の新市街から約4km離れている。また、新疆内においてカシュガル(喀什)のエイティガール寺院に次ぐ大寺として知られる。

    寺院の面積は1165?、アーチの高さは18.3mで全て青レンガで造られている。寺院は主に二つの部分に分けられる。一つは大寺院主体、もう一つは信者が礼拝で使用する大殿。礼拝堂の北には名声と威厳を感じさせる「宗教法廷」がある。それは政治と宗教が合わさって誕生した。また新疆に残る数少ないイスラム教司法機関の遺跡であるため、貴重な研究材料になっている。それにしても、何処のイスラム寺院もそうだが、偶像を廃するイスラム教寺院はなにもない。

    若い女性2人が近寄ってきて説明をしてくれた。彼女たちは学生で、宗教を研究していて、ボランティアで案内している。通常女性は入れないのだが、案内と言うことで許可されているようだ。

    いったんホテルに戻り荷物をまとめて、13時街1番のスーパーに寄ったりして、昼食を採りにいつもの街に出かけた。

    今日は東北餃子店へ行ってみよう。ここはビールが飲めるのでぎょざ&ビールで腹ごしらえ。

    南彊鉄道夜行寝台車
    7月29日(火)続き

    餃子をたらふく食べた後、腹ごなしと時間つぶしで近所をぶらぶら。
    市場に出くわした。
    衣料品・日用雑貨などの生活用品が所狭しと陳列されている。ここは漢民族の市場のようだ。
    そう言えばクチャのこのエリアはウイグル人がいない。漢民族村のようだ。

    道を挟んで今度は食品市場だ。
    豊富な品ぞろえは、中国人の食生活がいかに豊かか、人々の元気なこと、元気おばさんが店を切り盛りしている。
    19時半、今夜の晩飯は”英子の店”と書いてあるちょっと気になっていた店に入った。

    さあ、夜行列車に乗るため”庫車(クチャ)火車駅”へと向かう。ここで1週間同行してくれたガイド君と運転手とはお別れだ。
    20時40分クチャ駅到着と同時にものすごい雷雨!
    雨の少ない砂漠のオアシスには本当に珍しい。

    そこでまた荷物検査の厳しさ、全部開けさせられて水分は全て没収。やっとのことで待合室へ。

    クチャ発22時12分〜ウルムチ着13時2分の列車に乗るのに、軟席(グリーン)を頼んでいたのだがどうしても取れず、2階4人ベッド部屋が取れていた。コンパートメントにはなっていないが、まあしょうがないか。

    南彊鉄道ウルムチ駅に到着

    夜行寝台車は4人席で2段固定ベッド、硬席ではあるがまあまあの寝心地である。

    同席の品の良い中国人婦人と話がはずんでいる。久々にインテリ層に逢えた。

    彼女は石油会社の社員で3ヶ月間現場で休みなく勤務し、1ケ月休みが取れる。月給は1万元全食付き2人部屋生活、近所にはお金を使うところはあまりない。このクラスの給料は上海の一般給料3〜6千元と比較すると大変高給取りであるが、家族とは離れた生活になるのがネックだと言っていた。

    途中トルファン駅で30分ほど待ち合わせ時間があり、13時ウルムチ火車駅(汽車はバスのこと)に到着した。ここで品の良い婦人とはお別れ。

    迎えの車でホテルに向かったが、到着したホテルはウイグル族エリアで”民族村”と言われているそうだ。ホテル前歩道はものすごい人で溢れていて、物売りや商店の呼び込み、買い物客でごった返していて話声なんか聞こえない状態だった。

    チェックインし、夜行列車の汚れをシャワーで落とし昼食に外出。韓国冷麺があった。

    一度ホテルに帰り、夕食まで小休止する。

    街に出て屋台でメロン(15元)を買って、レストランに持ち込み食する。甘くてとてもうまかった。








    【旅行時期】2008/07/28~2008/07/30
    【エリア】烏魯木斉
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】wwitss

    法師

    〒923-0326 石川県小松市粟津町ワ46

    法師
    ↑歴史が息づく世界最古の宿

    伝承一千三百年・46代、養老二年開湯の歴史の宿

     『世界で最も歴史ある宿泊施設』としてギネスブックにも載る歴史の宿。昔ながらの日本旅館の良さを今に伝え、一千三百年・四十六代の歴史に培われた心からのもてなしを堪能。

    法師


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